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うつ病オヤジの育児日記

双極性感情障害となり現在無職(T ^ T。ボンズも4歳になりパパからとーちゃんへ呼び方が変わりました!)。リハビリしながら社会復帰を目指しております。

母が亡くなって早3カ月。

今日は嫁さんとボンズは実家にお泊り。

オヤジは1人でボーっと。
ふと3カ月前に亡くなった母さんの事を思い出し泣いた。

亡くなる前日に母さんに会いに行って号泣し、母さんの手で涙を拭われたのを思い出した。

今もブログを書きながら泣いております。

男ってほんと涙もろい。毎日仕事を頑張って出来ていて家族を養って行くことが、今のオヤジに出来ること。うつ病も良い方向へ向かわせてくれたのも母さんのおかげかなぁ〜?って。

たまに号泣したっていいよね?だってまだ哀しいんだからさ。当たり前か。まだ3カ月しか経ってないし。

ちょっとだけど泣いてスッキリした感じ。

ネットで母の死の乗り越える方法とか調べたけど、なんも乗り越える必要なんて無いんだよね。

いつも側に母さんがいる。と思いながら仕事へ行っています。だって母さんが決めてくれた仕事だから。

そう思いながら過ごす毎日です。昨日は彼岸の入りだったので大好きだったおはぎを買って線香をあげて来ました。

毎日遺影に手を合わせて仕事へ行っています。

でもまだまだ死を受け入れがたい。と言うか日増しにその想いは募るばかり。

だから泣く。ただ泣く。泣いたっていいじゃん。最愛の母さんなんだから。

早過ぎる64歳で亡くなった母さん。また手料理食べたいなぁ?話したいなぁ?山ほどやってあげたい事されたい事沢山あります。

でも、それはもう叶わない事。

だから泣く。「泣くな!」って母さんに怒られそうだから、笑おう!泣きながら(笑)

孝行のしたい時分に親はなし

だから、両親が健在な方は親孝行は先延ばしにせず、今この瞬間、今日のこの一日でできることはしておいたほうがいいと思う。改めて心からそう思うことわざ。

完璧なんて無いし、悔いは必ず残る。だけどいる内は親孝行が出来る。何が親孝行かはわからないけど。

なんか書いてるうちに文章メチャクチャになってきたから、もうや〜めた。

長文になりましたが、読んでくださってありがとうございます。ではでは。