うつ病オヤジの育児日記

双極性感情障害となり現在無職(T ^ T。ボンズも4歳になりパパからとーちゃんへ呼び方が変わりました!)。リハビリしながら社会復帰を目指しております。

シャワートイレ不安症候群

シャワートイレがないと「大」が出来ないオヤジ。不安でたまらない。

うちはもちろんシャワートイレ。嫁さんの実家もシャワートイレ。安心して用が足せる。

しかし今通っている学校にはシャワートイレが付いていない!バリアフリーで照明、換気扇まで人感センサー付きの新しいトイレ。なのにシャワートイレじゃない。

そこまで最新の設備なら当然シャワートイレのはずじゃないか?ちなみに3カ月通って「大」をしたのは3回だけ。やむを得ずです。しかも業務用のトイレットペーパーのため、紙質が悪い!

お尻がデリケートなオヤジには耐えがたいです。

外出先ではシャワートイレのあるところ以外では我慢します。まぁとりあえず行く先にはシャワートイレがかなり普及しているんであんまり困った事はありませんが。

行動範囲が狭いオヤジ。主要な場所のシャワートイレは把握しております。(笑)

うちの嫁さんはシャワートイレ使わない派。同じクラスの女性も使わないらしい。
女性はシャワートイレ必要じゃないのか?

こんな記事も。
ウォシュレットの間違った使い方を続けていると、恐ろしい病気になってしまう危険性があります。

どんな病気になるの?

肛門の病気であれば、肛門周囲湿疹・肛門皮膚炎・肛門潰瘍・肛門狭窄・直腸炎になるおそれがあります。
また、女性器の場合であれば、細菌性膣炎をはじめとして、カンジダ膣炎など様々な感染症になる危険性があります。
肛門や膣の常在菌を洗い流してしまうことによって発生する病気が多いです。
肛門の場合、肛門の皮脂を洗い流してしまうことに問題があるようです。

どういう使い方をしていると、病気になるの?

ウォシュレットの間違った使い方は主に以下の3点です。


・長時間ウォシュレットをつけっぱなしにする
・水圧を上げ過ぎる
・使用後にトイレットペーパーでごしごしとこする
なんて記事もありました。恐ろしや〜。

でもでもでもでも、そんなの関係ねえ〜!
←またもや小島よしお。(爆)

と言うオヤジがシャワートイレ不安症候群のお話でした。おしまい。

オヤジの家はこんなの。